ha-himajinのブログ

暇人ぶりを発信して行こうかと。

失われていく農地

昨年の春まで田んぼだった。


家の前に約1,000坪ほどの稲作専用の農地がありました。

夏になれば、トノサマガエルの大合唱。

実は、カエルも伴侶を求めて合唱というより

愛を求めてカラオケ大会をしてたのでしょう。


不思議なことに、田に水が入りトラクターが動き出すと急に出てくる。

普段は、田の土の奥深いところで、イビキでもかいて眠って居るのかな?

そんな、トノサマガエルの歌声が懐かしく思える雨の金曜日です。


今では7区画7軒の新築住宅が建ちます。

一生懸命に歌っていたトノサマガエルも住宅のしたで元気にしてるのかな。




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